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info 概要

2つ組で落ちるジェムを横6×縦12の盤面に積み、同じ色を4つ以上つないで消す落ちものパズル。連続で消えると倍率が×3、×6、×10と伸び、40個消すと盤面の1色を消せるフレアも使用可能

📘 使い方

  1. 「スタート」を押して、2つ組で落ちてくるジェムを動かす
  2. 同じ色のジェムを上下左右に4つ以上つなげて消す
  3. 消えたあとに落ちたジェムをまた揃え、カスケードで点数を伸ばす

落ちものパズル 光晶カスケード

スコア0
ベスト0
レベル1
最大カスケードカスケード0
消したジェムジェム0

キー操作

    ジェムの種類

    • ピンク(ひし形)
    • シアン(丸)
    • ミント(三角)
    • イエロー(四角)
    • プリズム(星、どの色にもなる)

    設定

    50

    最近のプレイ(最大10件)

    日時スコア最大カスケードレベル消したジェム

    まだ記録はありません。1回遊ぶとここに残ります。

    Article

    落ちものパズル 光晶カスケード | 連続で消すほど点数が伸びる

    2つ組で落ちてくるジェムを横6マス・縦12マスの盤面に積み、同じ色を4つ以上つなげて消すパズルです。消えたあとに落ちたジェムがまた揃うと「カスケード」になり、点数の倍率が上がります。

    💡 このツールについて

    落ちものパズルは手軽に始められますが、点数を大きく伸ばすには「次にどこが消えるか」を先に考える必要があります。このゲームでは1回の消しごとの倍率が大きく変わるので、すぐ消すか、積んでつなげるかの判断が点数にそのまま出ます。

    • 色ごとに形も違います。ピンクはひし形、シアンは丸、ミントは三角、イエローは四角、プリズムは星です。色が見分けにくいときは形で判断できます
    • 着地点ガイドが、ジェムの落ちる場所を薄く表示します。設定で消すこともできます
    • パソコンではキーボード、スマートフォンでは画面のタッチボタンで遊べます

    消しごとの点数は「消えた数 × 10 × カスケード倍率 × ボーナス」です。

    カスケード数 1 2 3 4 5 6以上
    倍率 ×1 ×3 ×6 ×10 ×15 段数×(段数+1)÷2

    ボーナスは、一度に2色以上消すと1色ふえるごとに +0.5、4つより多くつながっていたら1個あたり +0.2 です。

    🧐 よくある質問

    Q. キー操作を教えてください。 A. ← → で移動、↓ で速く落とす、Z と X(または ↑)で回す、Space で一気に落とす、C でフレア、P か Esc で一時停止です。↓ で落とすと1マス1点、Space で落とすと1マス2点が入ります。全画面表示の中では、Esc は全画面を閉じるキーになり、遊んでいる途中なら一時停止します。

    Q. プリズムとは何ですか? A. ときどき2つ組に混ざる虹色の星のジェムで、どの色の仲間としても数えられます。プリズムだけを4つ集めても消えません。

    Q. フレアはいつ使えますか? A. ジェムを消すとメーターがたまり、40個分で満タンになります。満タンのときに使うと、操作中の組のリング付きジェムと同じ色を盤面から全部消します。リング付きがプリズムのときや、盤面にその色がないときは、盤面で一番多い色を消します。フレアで消した分の倍率は ×1 です。

    Q. ゲームオーバーになる条件は何ですか? A. 新しい組が出てくるゲートのマス(上から2段目、× 印の場所)がふさがっていると終わりです。ゲートの列を高く積みすぎないようにしましょう。

    Q. レベルが上がると何が変わりますか? A. 消したジェムが30個増えるごとにレベルが上がり、落ちる速さが上がります。最大はレベル20です。

    Q. 途中でやめても続きから遊べますか? A. 一時停止したりページを閉じたりしても、次に開いたときに「つづきから」で再開できます。ジェムが消えている最中に閉じた場合は、その組を置く直前に戻ります。ベストスコアと最近10回の記録もこのブラウザに残ります。ブラウザのサイトデータを消すと、記録も消えます。

    Q. ゼロボードとは何ですか? A. カスケードが終わったときに盤面が空っぽになることです。3,000点のボーナスが入ります。

    📚 豆知識

    倍率の ×1、×3、×6、×10、×15 は「三角数」という数の並びです。1段目は1個、2段目は2個と点を積むと三角形になり、その合計の個数と同じになります。n 段目の値は n×(n+1)÷2 で求められます。

    この三角数を順に足した 1、4、10、20、35 は「四面体数」と呼ばれます。つまり、4個ずつ5段のカスケードを決めると、倍率の合計は 35 で、ボーナスなしの点数は 40 × 35 = 1,400 点です。同じ20個を1回4個ずつばらばらに5回消すと 40 × 5 = 200 点なので、つなげるだけで7倍の差がつきます。