ネオン夜店スロット 仮想コインで演出を楽しむスロットゲーム
電飾の夜店を舞台にした、5リール×3段・20ラインのスロットです。コインはこのゲームの中だけのもので、最初に 5,000 枚あります。買うことも、現金や賞品に換えることもできません。最低ベットの 20 枚を下回ったら、いつでも無料で 5,000 枚まで補充できます。
💡 このツールについて
ベットは 20、40、60、100、200、400、1000 の7段階です。1本のラインで一番高い組み合わせだけが払われ、全ラインの合計が配当になります。配当がベットの10倍以上で BIG WIN、30倍以上で MEGA WIN の演出が出ます。
特別な絵柄は3つあります。提灯はワイルドで、2・3・4本目のリールにだけ出て、花火玉とポイ以外の代わりになります。花火玉はどこに出ても数えます。
| 花火玉 | 配当 | フリースピン |
|---|---|---|
| 3つ | ベット×2 | 10回 |
| 4つ | ベット×10 | 15回 |
| 5つ | ベット×50 | 20回 |
フリースピンの配当は×2から始まります。花火玉をもう一度3つ以上出すと、回数が増えて倍率が1段上がります(最大×5)。
ポイは1・3・5本目のリールにだけ出て、3つそろうと金魚すくいが始まります。泳ぐ金魚を押してすくうと、ベットの1〜50倍が入ります。1回ごとに 27% の確率で紙がやぶれ、3枚やぶれるか20回すくうと終わりです。どの金魚を選んでも当たりやすさは同じです。
配当表の画面には、絵柄の出やすさから計算した数字も載せています。
| 項目 | 数字 |
|---|---|
| 理論上の戻り率 | 95.45% |
| 何かが当たる割合 | 約43.2% |
| フリースピン | 約140回に1回 |
| 金魚すくい | 約152回に1回 |
戻り率 95.45% は、賭けたコインのうち長い目で平均 95.45% が戻るという意味です。短い間は大きく上下します。結果はスピンを押した時点で決まっていて、リールがゆっくり回る演出で変わることはありません。
🧐 よくある質問
Q. 本物のお金はかかりますか? かかりません。コインを買う仕組みはなく、広告を見て増やす仕組みもありません。現金や賞品にも換えられません。
Q. コインがなくなったらどうなりますか? 20 枚を下回ると補充のボタンが出て、無料で 5,000 枚に戻せます。回数の制限はありません。
Q. フリースピンの途中でページを閉じても大丈夫ですか? 大丈夫です。次に開くと「再開」のボタンが出て、残りの回数から続けられます。金魚すくいの途中でも同じです。
Q. オートはどこで止まりますか? 決めた回数を回し終えたとき、今のベットを払えなくなったときに止まります。当たりが出たとき、1回の配当が決めた額に届いたとき、コインが決めた額だけ減ったときに止める設定もあります。オートがベットを勝手に下げることはありません。
Q. 別の端末で続きを遊べますか? 設定の画面で「セーブコードを作る」を押し、出た文字列を別のブラウザの「コードを読み込む」に入れると続きから遊べます。
Q. ページを下へ読んでいる間も回り続けますか? いいえ。ゲームが画面から外れると止まり、戻ると続きから動きます。別のタブに切り替えたときも同じです。
📚 豆知識
ポイで金魚をすくう遊びは大正時代から
金魚すくいの紙の網「ポイ」が登場したのは大正時代とされ、縁日の屋台が盛んになったのは第二次世界大戦の後です。金魚の養殖で知られる奈良県大和郡山市では、1995年から毎年8月に全国金魚すくい選手権大会が開かれています。
このゲームの金魚すくいでは、腕前で当たりやすさは変わりません。本物と違って、紙がやぶれるかどうかは決まった確率で決まります。