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info 概要

金 / 銀 / 銅・順位ラベル・受賞者名・大会名から リボン付きメダルバッジ 1000×1200 PNG を作成。放射グラデーションで立体表現、ライト / ダーク背景選択可。

📘 使い方

  1. 「順位」で金 / 銀 / 銅のいずれかを選ぶ
  2. 順位ラベル・受賞者名・大会名を入力する
  3. 背景でライトかダークを選び、「ダウンロード」ボタンを押す

メダル順位バッジPNGメーカー

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メダル順位バッジPNGメーカー|金銀銅メダル+リボン構図を1000×1200で書き出す

順位(金 / 銀 / 銅)、順位ラベル、受賞者名、大会名を入れるだけで、リボン付きメダルバッジ画像(1000×1200 PNG)が作れるツールです。順位を選ぶとリボン色が金=赤・銀=青・銅=緑に切り替わり、メダル本体は放射グラデーションで立体感のある質感に仕上がります。

💡 こんなときに使えます

スポーツ大会の結果報告、社内表彰の通知、ゲーム配信のトーナメント結果画像、e スポーツの順位告知など、「1 位・2 位・3 位を 1 枚の画像で見せたい」場面でそのまま使えるバッジ画像を素早く作れます。

順位を選ぶたびにリボン色とメダル本体の色相が連動して切り替わるので、3 位ぶんを別々に書き出して並べれば、配信オーバーレイや SNS 投稿の「金銀銅セット」がそのまま揃います。背景はライトとダークの 2 種類から選べ、配信レイアウトの背景色や、SNS の暗色テーマに合わせて使い分けられます。

順位ラベルは「1ST PLACE」「優勝」「準優勝」「3位」のように、好きな短い文字列を 14 文字以内で自由に入れられます。受賞者名は 30 文字、大会名は 50 文字までで、文字数に応じて自動でサイズ調整されるので、長めの名前や大会名でもレイアウトが崩れません。

🧐 よくある質問

どのサイズで書き出されますか? 1000×1200 ピクセルの縦長 PNG です。SNS 投稿、配信オーバーレイ、内部資料への貼り付けなど、縦長フォーマットがそのまま活きる用途に合わせています。

順位の文字(1ST PLACE など)は日本語でも入れられますか? 入れられます。「優勝」「準優勝」「3位」のような日本語の短いラベルも、上限 14 文字までであれば文字サイズが自動調整されて中央のメダル面に収まります。

金・銀・銅でリボンの色が変わるのはなぜですか? 金=赤リボン、銀=青リボン、銅=緑リボンの 3 色を順位ごとに固定しています。メダル本体の金属色とリボン色が同系統だと差が出にくいため、対比のある色を当てて 3 位ぶんを並べたときに「順位ごとに別の画像である」と一目で伝わるようにしました。

背景のライトとダークはどう使い分ければいいですか? 配信レイアウトが暗色系の場合はダーク(紺寄りの濃色)、白系の表彰ポスターや内部通知に貼るならライト(明るいオフホワイト)が馴染みます。同じ順位でも背景を変えれば印象が変わるので、両方書き出して使い回すこともできます。

4 位以下のバッジも作れますか? 順位ボタンは金 / 銀 / 銅の 3 択ですが、順位ラベル欄に「4TH」「5TH」など好きな文字を入れれば、銅メダルの配色で 4 位以下も表現できます。

書き出したファイル名はどうなりますか? 受賞者名を元にしたファイル名で保存されます。日本語名はそのままでは欧米環境のファイル名に不向きなため、半角英数記号のみが残るよう自動変換されます(半角英数が含まれない場合はツールの slug が使われます)。

📚 「金・銀・銅」が世界共通の順位色になっている理由

オリンピックを筆頭に、世界中のスポーツ大会で 1 位・2 位・3 位が「金・銀・銅」で表されるのは、3 つの金属が古くから貴重さの順番として認識されてきた歴史と、色相が大きく異なって視覚的に区別しやすいことの両方が背景にあります。赤・黄・緑のような信号色と違って、金属光沢を含む色は「賞」というニュアンスを最初から内包しているため、文字で「1 位」と書かなくてもメダルの色だけで序列が伝わります。

このツールでは、3 色のメダル本体に対してそれぞれ別系統のリボン色(金=赤、銀=青、銅=緑)を当てています。メダル本体の金属色だけで並べると、3 つを縮小表示したときに金と銅が似て見えることがあるため、リボン色で対比を強めて「順位の違い」を瞬時に伝わるようにする狙いです。表彰画像を 3 枚並べたときの一覧性を意識した配色で、書き出した PNG を SNS や配信画面でそのまま活用できます。